蛸とシーフードのトマト煮込み
最近コメントを下さったNwxt cuisineのquesoさん。
遊びに行ったら、すっごく美味しそうな蛸の煮込みが。
冷凍庫にはちょうど使いさしの蛸があるし、幸いセロリもある。
早速作ってみた。
蛸とシーフードのトマト煮込み
これおいしー!
作り方はもう、quesoさんのブログに書いてある通り。レシピはコチラ⇒★
何故これを作ってみたかというと「炭酸で蛸を煮込むと短時間で柔らかくなる」らしい。
蛸って言うのは煮込めば煮込むほど柔らかくなる物だと聞いていたけれど、短時間で柔らかくなるのなら是非やってみたい。
ゆっくりワインでも開けてみるつもりだったから早速やってみた。
作り方はquesoさんのやり方と同じ。
違う点は浅蜊ではなくシーフドミックスを使った事。
これはオリーブオイルで炒めたら取り出して、最後に合わせてます。
あとは自家製のドライトマトを一緒に加えて煮た事。
そして隠し味にちょびっとアンチョビ。
「蛸とシーフードの…」というタイトル。
蛸もシーフードではないか、という突っ込みはナシで(笑)。
蛸が見えないではないか、という突っ込みもナシで(ごもっともです。ちょっとしか残ってなかった)。
今回は「炭酸で煮る」という手法をとってみたかったので「蛸」という名前をフューチャーしてみたかったのです(笑)。
それにしても柔らかい。
最初に20分ほど煮てしまえば、白ワインとトマトを加えてからはあっという間。
今度はもっと沢山の蛸でやってみようと思う^^
ありがとうございました^^
お返事遅れてます。ごめんなさい。
夜、ゆっくりお返事させていただきます^^
遊びに行ったら、すっごく美味しそうな蛸の煮込みが。
冷凍庫にはちょうど使いさしの蛸があるし、幸いセロリもある。
早速作ってみた。
蛸とシーフードのトマト煮込み
これおいしー!
作り方はもう、quesoさんのブログに書いてある通り。レシピはコチラ⇒★
何故これを作ってみたかというと「炭酸で蛸を煮込むと短時間で柔らかくなる」らしい。
蛸って言うのは煮込めば煮込むほど柔らかくなる物だと聞いていたけれど、短時間で柔らかくなるのなら是非やってみたい。
ゆっくりワインでも開けてみるつもりだったから早速やってみた。
作り方はquesoさんのやり方と同じ。
違う点は浅蜊ではなくシーフドミックスを使った事。
これはオリーブオイルで炒めたら取り出して、最後に合わせてます。
あとは自家製のドライトマトを一緒に加えて煮た事。
そして隠し味にちょびっとアンチョビ。
「蛸とシーフードの…」というタイトル。
蛸もシーフードではないか、という突っ込みはナシで(笑)。
蛸が見えないではないか、という突っ込みもナシで(ごもっともです。ちょっとしか残ってなかった)。
今回は「炭酸で煮る」という手法をとってみたかったので「蛸」という名前をフューチャーしてみたかったのです(笑)。
それにしても柔らかい。
最初に20分ほど煮てしまえば、白ワインとトマトを加えてからはあっという間。
今度はもっと沢山の蛸でやってみようと思う^^
ありがとうございました^^
お返事遅れてます。ごめんなさい。
夜、ゆっくりお返事させていただきます^^
贅沢パスタ・大葉のジェノベーゼ
今日のパスタはある意味、とっても贅沢なパスタ、だと思います。
画像の一人前のパスタに大葉23枚を使用。
大葉のジェノベーゼ
大葉100枚を久しぶりにお安く見つけてしまいました。
大葉味噌を仕込むつもりで買ったのだけど、まだストックが結構あるので、どうしようかと。
ちょっと贅沢にジェノベーゼにしてみることに。
〈材料〉
パスタ 80g(お好みの量で)今回はフェデリーニ
大葉 23枚(内3枚は上のトッピング用)
にんにく 1かけ
白ワイン 50cc
パンチェッタ お好みの量で
塩 少々
ブラックペパー 適量
オリーブオイル 適量
〈作り方〉
1.大葉、にんにく、白ワインをFPにかける。
2.少量の油でパンチェッタをブラックペパーをふりながらカリカリに炒める。
3.(2)にパスタを入れ、(1)を加える
4.茹で汁を加え濃度を調節し、味をみて塩、ブラックペパーを加えて出来上がり。
バジルで作る本来のジェノバソースはオリーブオイルや松の実、パルミジャーノを加えますが、今回は極力ヘルシーに。
パンチェッタが脂を持っている事も考慮し、パンチェッタも極力少なめのオイルで炒めています。
日本の「薬味」と言われるものも「ハーブ」と呼ばれる外国のものも香りのあるものは大好きですが、私にとってやはり一番は大葉なのかもしれない。
一人前のパスタのソースに20枚もの大葉を使うパスタを「是非!おススメです!」なんて言いづらいものがありますが、これ、本当に美味しかった。
以前一度作っているんですがオイルを使わず白ワインでペーストにしたこちらの方が断然美味しかったです。
毎度毎度へんちくりんなパスタを作り続ける私ですが、おススメは?と聞かれれば間違いなくこれは5本の指に入れると思います(あと4本が思いつかないけど・笑)。
もし、大パックを安く見かけたら半分は大葉味噌、残りはパスタ、なんていかがでしょう^^
ありがとうございました^^
画像の一人前のパスタに大葉23枚を使用。
大葉のジェノベーゼ
大葉100枚を久しぶりにお安く見つけてしまいました。
大葉味噌を仕込むつもりで買ったのだけど、まだストックが結構あるので、どうしようかと。
ちょっと贅沢にジェノベーゼにしてみることに。
〈材料〉
パスタ 80g(お好みの量で)今回はフェデリーニ
大葉 23枚(内3枚は上のトッピング用)
にんにく 1かけ
白ワイン 50cc
パンチェッタ お好みの量で
塩 少々
ブラックペパー 適量
オリーブオイル 適量
〈作り方〉
1.大葉、にんにく、白ワインをFPにかける。
2.少量の油でパンチェッタをブラックペパーをふりながらカリカリに炒める。
3.(2)にパスタを入れ、(1)を加える
4.茹で汁を加え濃度を調節し、味をみて塩、ブラックペパーを加えて出来上がり。
バジルで作る本来のジェノバソースはオリーブオイルや松の実、パルミジャーノを加えますが、今回は極力ヘルシーに。
パンチェッタが脂を持っている事も考慮し、パンチェッタも極力少なめのオイルで炒めています。
日本の「薬味」と言われるものも「ハーブ」と呼ばれる外国のものも香りのあるものは大好きですが、私にとってやはり一番は大葉なのかもしれない。
一人前のパスタのソースに20枚もの大葉を使うパスタを「是非!おススメです!」なんて言いづらいものがありますが、これ、本当に美味しかった。
以前一度作っているんですがオイルを使わず白ワインでペーストにしたこちらの方が断然美味しかったです。
毎度毎度へんちくりんなパスタを作り続ける私ですが、おススメは?と聞かれれば間違いなくこれは5本の指に入れると思います(あと4本が思いつかないけど・笑)。
もし、大パックを安く見かけたら半分は大葉味噌、残りはパスタ、なんていかがでしょう^^
ありがとうございました^^
砂肝のイタリアンレモン炒め
少量の砂肝が冷凍庫から発見されたのでお酒のアテに。
最近もっぱらワイン党になってしまったので、ワインに合うつまみを。
砂肝のイタリアンレモン炒め
〈材料〉分量記載なし
砂肝、にんにく、塩、ブラックペパー、白ワイン、レモン汁、オリーブオイル
しめじ、バルサミコ酢、醤油
〈作り方〉
砂肝を適当な大きさにスライスし、上記の調味料でマリネし(1時間くらい。揉むだけでもいいと思います)焼く。
砂肝に火が入ったらしめじを加え、最後に少量のバルサミコとお醤油を加えます。
そして最後にもう一度たっぷりのレモン!(←推奨・絶対おススメ。ワインに合う!)
「くらんさんはお酒強いでしょう?」と誰かとお酒の話になる度にそう聞かれていた。
でも私は「一人では飲まないし、相手が飲まなければ外食でもお酒なしで平気です。でも、相手が飲む人ならとことん飲みます」と言っていた。
これは本当である。
だがしかし、今年になってからと言うもの、一人で飲みまくっている。
今年になってからまともなお夕飯を口にした記憶が…ない(笑)。
ありがとうございました^^
最近もっぱらワイン党になってしまったので、ワインに合うつまみを。
砂肝のイタリアンレモン炒め
〈材料〉分量記載なし
砂肝、にんにく、塩、ブラックペパー、白ワイン、レモン汁、オリーブオイル
しめじ、バルサミコ酢、醤油
〈作り方〉
砂肝を適当な大きさにスライスし、上記の調味料でマリネし(1時間くらい。揉むだけでもいいと思います)焼く。
砂肝に火が入ったらしめじを加え、最後に少量のバルサミコとお醤油を加えます。
そして最後にもう一度たっぷりのレモン!(←推奨・絶対おススメ。ワインに合う!)
「くらんさんはお酒強いでしょう?」と誰かとお酒の話になる度にそう聞かれていた。
でも私は「一人では飲まないし、相手が飲まなければ外食でもお酒なしで平気です。でも、相手が飲む人ならとことん飲みます」と言っていた。
これは本当である。
だがしかし、今年になってからと言うもの、一人で飲みまくっている。
今年になってからまともなお夕飯を口にした記憶が…ない(笑)。
ありがとうございました^^
にんじんといちじくのソース
考え事があってなんとなく鍋を引っ張り出して来て作った一品。
一品っていうか、家にある野菜で何か作ってみたくなって。
にんじんといちじくのソース
いたずらに作ったソースなんだけど、意外に美味しくて。
〈材料〉
にんじん 特大1本(FPでペーストに近いくらいにしておく)
玉葱 小2個(同上)
にんにく 2かけ(同上)
オリーブオイル 大1
トマト水煮缶 1/2缶
赤ワイン 200cc
水 適量
ローリエ 2枚
コンソメキューブ 2個
いちじくのコンフィ 大1(kumakichiさんにいただいたものを使いました^^)
塩 少々
ブラックペパー 少々
〈作り方〉
1.にんじん、玉葱、にんにくをオリーブオイルで炒める。
2.トマトの水煮、ローリエ、赤ワイン、コンソメ、水で煮る(お水はひたひたくらい)。
3.煮詰まったら、いちじくのコンフィを加え、更に煮込む。
4.塩、ブラックペパーで味を整えて出来上がり。
時間をかけて煮詰めるほど、にんじんと玉葱の甘みが増します。
お好みの甘さの一歩手前迄来たら、いちじくのコンフィを加えます。
これで一気に味が入ります。
いちじくの甘みと酸味がいいアクセント。
特に目的なく作ったソースですが、なんとなくこのちょっと甘いソースにミートボールを合わせてみたくなりました。
ハンバーグのタネですが、中にチーズをしのばせて。
ちょっとフルーティーなソースと相性がいいです。
でも実際、ミートボールと合わせてみたら、ちょっとぼけた味に感じたのでバルサミコとお醤油をちょっとプラスして味をしめました。
このソース、作っている最中で味見をしたところ「あ、やっちゃったかなぁ…」って感じだったんだけど(苦みがあって)煮込めば煮込むほどどんどん甘みが増していきます。
にんじんが特大だったため、結構な量のソースが出来てしまいました。
ミートボールも中にチーズを入れたからか、ハンバーグ1個分のお肉で2食分になり…。
残りはチーズをかけてオーブン焼きに。
残りは何にしよう?
ありがとうございました^^
一品っていうか、家にある野菜で何か作ってみたくなって。
にんじんといちじくのソース
いたずらに作ったソースなんだけど、意外に美味しくて。
〈材料〉
にんじん 特大1本(FPでペーストに近いくらいにしておく)
玉葱 小2個(同上)
にんにく 2かけ(同上)
オリーブオイル 大1
トマト水煮缶 1/2缶
赤ワイン 200cc
水 適量
ローリエ 2枚
コンソメキューブ 2個
いちじくのコンフィ 大1(kumakichiさんにいただいたものを使いました^^)
塩 少々
ブラックペパー 少々
〈作り方〉
1.にんじん、玉葱、にんにくをオリーブオイルで炒める。
2.トマトの水煮、ローリエ、赤ワイン、コンソメ、水で煮る(お水はひたひたくらい)。
3.煮詰まったら、いちじくのコンフィを加え、更に煮込む。
4.塩、ブラックペパーで味を整えて出来上がり。
時間をかけて煮詰めるほど、にんじんと玉葱の甘みが増します。
お好みの甘さの一歩手前迄来たら、いちじくのコンフィを加えます。
これで一気に味が入ります。
いちじくの甘みと酸味がいいアクセント。
特に目的なく作ったソースですが、なんとなくこのちょっと甘いソースにミートボールを合わせてみたくなりました。
ハンバーグのタネですが、中にチーズをしのばせて。
ちょっとフルーティーなソースと相性がいいです。
でも実際、ミートボールと合わせてみたら、ちょっとぼけた味に感じたのでバルサミコとお醤油をちょっとプラスして味をしめました。
このソース、作っている最中で味見をしたところ「あ、やっちゃったかなぁ…」って感じだったんだけど(苦みがあって)煮込めば煮込むほどどんどん甘みが増していきます。
にんじんが特大だったため、結構な量のソースが出来てしまいました。
ミートボールも中にチーズを入れたからか、ハンバーグ1個分のお肉で2食分になり…。
残りはチーズをかけてオーブン焼きに。
残りは何にしよう?
ありがとうございました^^
温玉とパンチェッタのノンオイルサラダ
時として野菜をわしわし食べたくなる事があるのだけど。
「サラダが食べたい♪」なんて可愛いものじゃなくて生野菜をわしわしがしがし食べたいなぁと。
イメージ的には男子が丼飯を食らうかのように食べたくなる。
温玉とパンチェッタのノンオイルサラダ
〈材料〉
温泉卵、パンチェッタ、にんにく1かけ、白ワイン少々、塩、ブラックペパー、好きな野菜、レモンorライム。
〈作り方〉
パンチェッタをゆっくり加熱して行きます。脂が出て来たらそこにみじん切りのにんにくを加え、香りだしし、カリカリを目指します。
適量の白ワインを入れ、アルコールを飛ばした物を温泉卵を乗せたお好みの野菜にかけ、更に塩コショウ。
レモンなどを絞っていただきます。
サラダをメインにする時には卵を乗せる事が多いです。
その時はこのパターン。温玉をドレッシング代わりにする事が多いです。
パンチェッタから出た多少の脂はありますが、オイル自体は使わず、にんにくとパンチェッタの風味が移った白ワイン&卵&レモン汁でいただきます。
たいていはパンを片手にわしわし食べるのだけど、パンにサラダのソースを絡めて食べても美味しい。
ちなみに温泉卵は黄身が緩いくらいがベストです♪
ありがとうございました^^
ここから下はあまり明るくない話を書いています。
時間のない方&気持ちに余裕のない方はスルーして下さい。
「サラダが食べたい♪」なんて可愛いものじゃなくて生野菜をわしわしがしがし食べたいなぁと。
イメージ的には男子が丼飯を食らうかのように食べたくなる。
温玉とパンチェッタのノンオイルサラダ
〈材料〉
温泉卵、パンチェッタ、にんにく1かけ、白ワイン少々、塩、ブラックペパー、好きな野菜、レモンorライム。
〈作り方〉
パンチェッタをゆっくり加熱して行きます。脂が出て来たらそこにみじん切りのにんにくを加え、香りだしし、カリカリを目指します。
適量の白ワインを入れ、アルコールを飛ばした物を温泉卵を乗せたお好みの野菜にかけ、更に塩コショウ。
レモンなどを絞っていただきます。
サラダをメインにする時には卵を乗せる事が多いです。
その時はこのパターン。温玉をドレッシング代わりにする事が多いです。
パンチェッタから出た多少の脂はありますが、オイル自体は使わず、にんにくとパンチェッタの風味が移った白ワイン&卵&レモン汁でいただきます。
たいていはパンを片手にわしわし食べるのだけど、パンにサラダのソースを絡めて食べても美味しい。
ちなみに温泉卵は黄身が緩いくらいがベストです♪
ありがとうございました^^
ここから下はあまり明るくない話を書いています。
時間のない方&気持ちに余裕のない方はスルーして下さい。













