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コンフィとフジッリとトマトとチーズの重ね焼き

ここ数日の鮮明な記憶は木曜日の記憶で、昨日迄の三日間はなんだかあれやこれやと目まぐるしく。
あれ~?何してたっけ?って感じで(笑)。
お家仕事をしたり、外に仕事に出たり、勉強したりであっと言う間。
ごはんもてきとー。ヒサビサニカップヌードルタベテミタヨ。
…という感じで。今日はちょっと前の忙しい朝に食べた物を。

コンフィとフジッリとトマトとチーズの重ね焼き

IMG_7752.jpg

あぁ、また今日も何の捻りもないタイトルで…。
タイトルのまんまです。
茄子ときのこのコンフィとフジッリ(米粉)、トマト(水煮缶)とチーズ(ビザ用)を3回重ねてオーブンに突っ込んだだけです。
コンフィは一応油切りしてあります。

IMG_7759.jpg

コンフィの旨味とチーズの塩分があるので何の味付けもいらず。
間違いのない組み合わせなのでした。


ありがとうございました^^
今日も朝からバタバタ…。
お返事が出来ないままでごめんなさい。
帰って来てからゆっくりお返事させて下さい。

葱とかつおだらけの焼うどん

これは先週迄の忙しかった時に食べたものなのだけど。
時間がない時は麺率がグッと上がる。
これは物理的な事だけじゃなくて気持ちに余裕がない時もそんな気がするな、私の場合。

葱とかつおだらけの焼うどん

IMG_7266.jpg

母と買い物に行った時に、泥付きの立派な葱を買った(母が)。
で、青い部分を捨てようとしたから「もったいない!」と言ったら、家に帰ったらバッグの中にビニール詰めにされた葱の青い部分がどっさり入っていた…。

青い部分は海南鶏飯角煮を作る時には絶対欲しいものなんだけれど、今のところ作る予定ないしなぁ…。
何しろ、この週は楽しく煮込んでいられる状況じゃなかったし(笑)。

…という事で焼うどんにしてみました。

〈材料〉
うどん       一束(乾麺使用)
葱の青い部分    好きなだけ(斜め切り)
葱の白い部分    1/2本(みじん切り)
生姜        チューブ2cm弱くらい(なくてもいいと思う)
酒         適量
ごま油       適量
鰹節粉       好きなだけ
花かつお      好きなだけ
かつお出汁(顆粒) 小1/2
醤油        適量
揚げ玉       お好みで

ごま油に生姜と白い部分を入れて香りを出して行きます。
青い部分を炒めたらあとはもう茹でたうどんを入れて、適当に。

IMG_7267.jpg

葱の青い部分は苦みもあるので結構火を入れた方がいいなぁという感じです。
私はやりだすとしつこいので、葱は山の様に入れるわ、鰹と名のつくものは片っ端から入れるわで、収拾がつかなくなります(笑)。

しかし、せっかく肉を入れないで作ったのに揚げ玉などトッピングしたら太るではないか…。


ありがとうございました^^

蕪の葉の炒飯

よく「カレーは飲み物だ」と言いますが、私にとって炒飯もわりとそんな感じ。
カレーは熱さや辛さがあるけどない分「飲み物度」が高いんですけど。
なので滅多に作りません。

でも家には何もありません。
そんな時には残り物の蕪の葉でも愛おしい。

蕪の葉の炒飯

IMG_7196.jpg

処分ネタです。
ある日の夜「明日の昼、何食べよう…」と冷蔵庫をガサゴソ。
ブロッコリーの茎もとっておく様な私なので、当然蕪の葉っぱも取っておきます。
ちょっとしなだれていたので一晩浄水につけて復活させます。

細かく刻んだ葉っぱをごま油で炒め、これまた残り物のしらすがあったので加えます。
画像を見るとどこにもしらすがありません。混ぜてるうちに粉々になった模様。
ごはんを加え、かき醤油でシンプルに味付け。
シンプルに、といっても、かき醤油はもうたっぷり美味しさが含まれているので十分。
そして卵。
私はごはんにキレイに絡んだ炒飯より、炒り卵状のものの方が好きなので、ごはんを端によせ、あまったスペースに少しの油をしき、粗い炒り卵を作って最後に混ぜます。
先に卵だけ作っちゃう事もあるんですけど。

IMG_7191.jpg

かき醤油の旨味がきいててお~いし~!
この一皿に蕪三個分の葉が入ってます。
それにしてもやっぱり炒飯って私食べるのすっごく早いんだよなぁ。
カレーより絶対危険。


ありがとうございます^^

これゎいったいなんでしょぅ…。

↑タイトルにバカみたいな文字を使ってしまいました。

バカとかいっちゃいけないんだな、きっと。
だけど私にはこういう文字って恐ろしく似合わないと思う。
実年齢的にはこんな文字使ってたらそれはとってもマズいのだけど、ほら、ブログって年齢不詳でイケルじゃない?
それでもとっても合わないね(笑)。

でも、本当に「これゎ!一体なんなんだ!」って料理が出来上がってしまったので…。

仕方ない、タイトルをつけましょう…。

にんじんとごはんの和風ガレット

IMG_7189.jpg

〈材料〉
ごはん     1膳分
にんじん    1本(千切り)
玉子      2個
葱       1/2本(みじん切り)
かつおぶし粉  大1
塩       少々
ピザ用チーズ  ひとつかみ
ごま油     適量

〈作り方〉
ごはん~ピザ用チーズまでを混ぜる。ごま油をしいて焼く。以上。
ぽん酢と辣油でお召し上がり下さい。

IMG_7190.jpg

私は忙しくなってくるとやたらと何か作りたい。
学生時代のテスト前の心境と似てるかも。明日から試験だっていうのに掃除したくなったり、どういう訳だかそういう時にアルバムなど見たくなった。
それに似ていて、あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ、考えなきゃ…ってなると現実逃避の様に包丁で何か刻みたくなったりする。

今年はいつもより少し順調に準備は進んでいるのだけど、この順調さが怖い~~~(アタシ気が小さいのよ)。
と思ったら、夜中ににんじん1本分を包丁で切っていた(←バカ・笑)。
で、水にさらしておいて、翌日「この大量のにんじん、どうしたらいいもんか…」と思って作ってみたのがコレです。
これ、ごはん1膳分なんですが、にんじんの量が相当なので、写真の1.5倍の量が出来ます。

和風のガレットのつもりでしたが、味はどこからどう味わってもチヂミでした。
ま、ごはん入ってるし、その時点でガレットって感じじゃないけどね(笑)。


ありがとうございました^^

インデアンカレーもどき

やっぱりローストチキンなんて買わない方が良かったのでしょうか…(笑)。
グァカモレサンドにしたりしましたが、骨の周りについていた細かい部分のお肉。
これ、もう食べちゃわないと…(笑)。

これもまたどうやって食べようか考えるのも楽しいんだけど(笑)。

ふとせんば自由軒のインデアンカレーみたいなのが食べたいなぁ…と思い、作ってみる事に。

CIMG8518.jpg

自由軒のインデアンカレーはルーとご飯が混ざっているようなカレー。お肉はスジ肉。
でも、今日はチキン。
ほぐしたチキンと玉葱をにんにく、ターメリック、クミン、ガラムマサラで炒めてカレールーをプラス。隠し味にお醤油とケチャップ。ご飯を混ぜて出来上がり。
上に生卵をトッピング。
混ぜ合わせていただきます♪

せんば自由軒のカレーはウスターソースをかけていただくんだけど、私が食べたのは関空の自由軒。京都の帰りだったわ。
そして錦市場でかっら~い一味を買ったのでそれをドバドバS嬢とふりかけて食べたなぁ(笑)。
あれからそろそろ一年経つか…。なんか懐かしいなぁ、と思いながらいただいた雨の日の朝ごはんでした(笑)。
そういや、インデアンカレーを食べた日も大雨だったわね。
大雨の嵐山を歩いたわね…。

雨の日はインデアンカレー(笑)。

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klan

Author:klan
すみません。
自他共に認める呑んべぇです。
今も部屋にワインの空き瓶転がってます。
アタシってばいつからこんなに呑める様になっちゃったんだろう…。

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主婦と生活社『スパイスさえあれば料理上手!』に掲載していただきました。              
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レシピカードに掲載していただきました。
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